ダイバーシティはすべての人に!

多様性を活かし成長し続ける組織風土改革をご支援します

コロナ禍の中、職場が自宅になりました。これまでダイバーシティは女性や障がいを持つ方などマイノリティ対策のイメージで全社員への展開が非常に困難でした。しかしコロナ感染拡大でテレワークが強制的に実施され、個々のライフに応じたマネジメントの必要性が急速に高まりました。ダイバーシティ推進の目的は多様な社会ニーズに対応し、成長し続ける組織、持続可能な組織を作るための土壌づくりです。昭和型の画一的な組織風土から脱却し、ニューノーマルへ対応していくために、もはや多様性を受け入れ活かすダイバーシティ経営は必須となりました。

私たちは『人よし組織よし社会よし』の三方よしの組織づくりを目指して御社の組織風土改革をサポートさせていただきます。

管理職に求められるマネジメントが変わりました。

ダイバーシティマネジメント

コロナ禍で管理職に求められるマネジメントが変化し増えました。今の管理職の中にはテレワークになって部下との「コミュニケーションが取れない、仕事が進まない、進捗がわからないな」ど多くの課題をかかえる方が急増しています。テレワーク、オンラインが前提の個々人に応じたマネジメントが求められています。

テレワーク時のマネジメント

多様性を受け入れる→無意識の偏見をなくす→テレワーク前提→コミュニケーションの強化→心理的安全性の確保→ライフも含めた状況把握→個々の能力を発揮しやすい環境→個々の自律的キャリア、成長の支援→チームで成果を出す

全ての人を受け入れ育てる『人間力リーダー』の育成をご支援させていただきます。

★ダイバーシティマネジメント研修(オンライン研修、集合研修)

詳細はメールにてお問い合わせください。

それでもやっぱり女性活躍!

冒頭にダイバーシティはマイノリティ対策ではないと申し上げましたが、古い組織風土が色濃く残っている企業、組織において経営やチームの決定権は45歳以上の男性が9割を占めています。残念ながら改革を進める上でその方々の成功体験が大きな壁となっています。ステレオタイプ的に言うと『人は変化を嫌がる生き物』だそうです。変わりたくない、変わるのが怖いと思っているリーダーや経営層が多いほど組織の改革は難しい。だからこそ女性役員、女性管理職、女性リーダーはもっと増やした方が良いのです。もし女性活躍推進が行き詰っていらっしゃるのでしたらぜひご相談ください。

【オンライン研修】【集合研修】

★女性活躍推進コンサルティング

★女性リーダーエンカレッジ研修  ★すべての女性を応援するエンカレッジ研修

★育休復帰者支援  ★イクボス研修  ★契約社員エンカレッジ研修

◎100社あれば100通りのプラン

詳細はお問い合わせフォームにてお気軽にお問い合わせください。

企業の現状や課題に応じたプランをご提案させていただきます。